秋から冬へ

LIFE

 昨晩は結構な降りでした。雨はシトシトと夕方まで続いております。気温が高いので大雨になりましたが、夕刻雲の切れ間から覗いた日光連山は山頂付近は真っ白で、上部はだいぶ積もったでしょう。

 近隣のスキー場も、今年は例年に無く、早めにオープンし始めております。

 この雨で自宅のコナラは相当葉が落ちてしまい、今朝は愛車をデコレーションしてくれてました。
あと数日で全部落ちるでしょう。

 写真は雨の降る前日のものです。

 山も雪がたっぷり降りましたし、もう当地では「冬」ですね。

 前から書いてますが、今年は夏以降、山の気候は早め早め です。雪も相当早いです。でもこうした年は、里は雪が少ない、暖冬である、という言い伝えがありますが・・・・・どうでしょうかね??。

コメント

  1. クワデン より:

    煙突からたなびく煙、晩秋もいよいよ初冬へバトンタッチですね。当地でも紋付鳥が可愛らしい姿を見せてくれるようになりました。あの人懐こいつぶらな瞳に出会ってフォーリンラブしない人ッているでしょうか。はるばる今年もシベリアから渡って来てくれたんだな~って・・・去年と同一個体かどうかは定かでありませんが、嬉しく思ったクワデンでした。

  2. mimiedennoniwa より:

    屋根の落ち葉、煙突の煙、どこかなつかしさを感じる風景です。
    雪が降るとどんな景色をみせてくれるのかしらと心待ちになります。
    コナラの落ち葉、良い土ができそうですね。

  3. kouda より:

    ウチの庭(森)にはいろんな野鳥が、春も秋も来ているのです。双眼鏡もあり、野鳥図鑑のDVDも買ってある。
    でもこの忙しない性分の御蔭でバードウオッチングしたことがない。
    野鳥を1日中探して歩く、なんて贅沢な時間の使い方してみてえ。当面無理だろうな???。
    明日も1日塗装作業だ。

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