スペースギリギリのテラス完成

WORKS
 久しぶりに外構ネタです。
 写真↓の通り、樹脂製のウッドデッキというかテラスというか、・・・の施工ですね。「ウッドデッキ」と言葉の響きからある種のイメージを持たれる方多いでしょうね。そのイメージからは遠いかもしれません。

 

コメント

  1. 911gekko より:

    お世話になりました。30cmの攻防(ちょっと大袈裟か)がありましたね。広いに越したことはないけれど、ギリギリの線での妥協案でした。
    でも、結果オーライです。洗濯物を干す動線の劇的改善になりました。

  2. sna***** より:

    このウッドデッキの素材はなんでしょうか。まだ地面が砂利だから武骨な感じがしますが、これが落ち着いたら、もっともっと建屋が映えますね。なんとか年内に生活上の利便性がすっきり解決できて良かったですね。ウッドデッキの脇にさりげなく薪が置いてありますが、ウッドデッキの下が薪ストックヤードになりそうな気配?施主様もこちらの主様も大きな仕事をしたこの一年でしたが、滑り込みセーフでお互い落ち着いた新年迎えられそうで良かったです。来年もブログ楽しみにしています。

  3. kouda より:

    > 911gekkoさん
    お母様の負担軽減になって良かったです。屋内も無垢材+珪藻土+薪ストーブですから室内干しでも良く乾きますよ。

  4. kouda より:

    > sna*****さん
    コメントの少ないブログの中で一年色々書いてくださって、大変励みになりました。ありがとうございます。
    質問ですが、業界では「木樹脂」と言いまして木粉とプラスチックのハイブリッド素材です。今回はリクシル製ですが、業界では半分以上木を配合したものもあって、切断すると本当に木の香りがします。腐らずにかつ木の質感に近づける、という素材ですね。

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